ジャスティン・キーナン選手

秋田ノーザンハピネッツは今シーズン新たに苦境に立たされています!先日の名古屋戦で、ハンディをもらった試合、相手外国人選手が早々に退場処分の状況で、オンザコート1で勝ち切ることが出来なかったのは、この先どう打開するのか?フロント、チーム全体の問題です。

なんとも情けないかな!こんなんじゃ、ブースター、観戦に来るお客さんも、来ない状況になってしまいます。お金を払ってまで、こんな試合でどうしますか?だったら焼き肉でも食べたほうが良かったのではないですか?厳しいかも知れませんが、こちらは消化不良であります。

もっと全b1チームの動画を分析して対策に励み、練習をしてください。との思いです。ペップHCも練習で伸びしろを発揮させなければいけないと話していました。

こんなんで本当にB1で「やってやろう」なんてキャッチフレーズを掲げましたが、言葉だけ先行している感がありありです。このままずるずると行かないでもらいたいし、あわや、降格の危機は何としてでも回避しないといけません。

キャプテン、副キャプテンなんとすなや?

今シーズンは水曜日開催も新しく増えて、練習もままならず、疲労回復に勤めなければならないことは百も承知です。でもその繰り返しだと強くならない。試合の実践でしか試合を重ねるしか上手くなる方法はないのでしょうか?
シュート練習一つとっても、毎日千本ぐらいやっていないのでしょうか?プロ野球も素振りは結構やっていると思いますが?

ハピネッツが負けるとてんで腹悪り一週間だなや

ハピネッツの秋田県民に与えるパワーは良くも悪くも凄まじいものがあります。B2で快進撃中は本当に幸せでした。連勝に次ぐ連勝でたまに負けると「がくっ」と来ましたが、それでも修正して確実な歩みを示してきました。今はまだB1での戦いは「洗礼」に次ぐ「洗礼」を受けている最中かもしれません。たまたま地区上位チームのも対戦が集中している「運」の部分もあるでしょう。でもはたして戦う集団となっているのか?再確認が必要です。

ハピネッツ侍

ごめんね、今回はちょいと辛口発言となってしまいました。