台湾代表選手扱いの阿巴西(ガディアガ選手)アジア帰化枠獲得!新入団、その実績が凄すぎた!

台湾からアジア帰化枠獲得!阿巴西(ガディアガ・モハマド アル バシール)選手

ニックネームは「バシ」秋田弁ではうそ」という意味だ(笑)

阿巴西ガ(ディアガ選手) 26歳 189cm
23-24 stats
37min 20.6P 5.9R 3.3A

もしかしたら、去年の代表の強化試合で台湾で、一番点取ってた黒人の人でしょうか?

阿巴西(ガディアガ・モハマド アル バシール)選手プレイ動画



インサイドアタックあり、3Pあり、スチールあり、、、。そして鬼シュートブロック!
これが本当なら、台湾のバリバリのエースが秋田に来ることになる。オフェンスが停滞したらもう個の力で打開できそうな感じだ!!公式をワクワクしながら待とう!

台湾バスケットボール史上初の選手!ガディアガ・モハマド アル バシールは法外な金額で日本のレベル1プロバスケットボールチームに移籍し、祝福を捧げた!

ユウ・ユシャン記者/総合レポート

新北中信特攻は今季タイトル防衛に失敗し、チームのトップ将軍「ブラックパンサー」アッバシとの3+2契約が最初の3シーズンで終了したことを先月中旬に明らかにした。両者の契約延長交渉は最終段階に入っているが、本日(11日)、アッバシがB.LEAGUE B1の秋田ノーザンジョイチームに高額で獲得されることが決定したと報じられた。台湾バスケットボール界のB1進出の歴史 確かに、アッバシの海外遠征は約2週間前にほぼ決着したことが分かった。

「ブラックパンサー」アッバシは、T1リーグの最初のシーズンのルーキードラフトの1巡目でCITICスペシャルアタックに指名され、最初の3シーズンの契約が満了した後、両者は3+2の複数年契約を結んだ。このオフシーズンに契約更改交渉に入ったが、日本のBリーグB1秋田ノーザンジョイチームが選手引き抜きに法外な金額を提示し、アッバシは特攻に別れを告げて海外でのキャリアをスタートさせることを決意した。

このニュースはバスケットボールメディア「ボーラーバスケットボールクロニクル」によって初めて明らかにされた。日本の秋田県がスラムダンクの漫画本に登場する三王工業プロトタイプ(近代科学技術高校)の場所であることは言及する価値がある。日本で最も地元のバスケットボール市場への信頼が高い。

アッバシ氏の海外遠征は約2週間前に大まかに決まっていたとされており、台湾の「ブラックパンサーズ」が日本のBリーグB1チームから支持されており、これは台湾のプロバスケットボールチームにとっても大きな肯定となる。スペシャルアタックのゼネラルマネジャー、リウ・ジウェイ氏はインタビューで、当初、両者間の3+2契約には海外渡航権に関する条項が含まれており、もしそうなれば、アッバシ氏が海外チームを選んだことを支持し、祝福すると述べた。彼は将来の協力計画のために台湾に戻ります。

引用:https://sports.ettoday.net/amp/amp_news.php7?news_id=2756190

最後に

秋田は、まずは帰化アジア枠でじれったいシーズンを送ったのでワクワク感が半端ないですね。そしてさらに、もう2人外国籍選手が新しくなるけど、昨シーズンは構成失敗の経験を生かすはずです!降格がないシーズンでも、CSカムバックを目指す断固たる決意が見えますね!!!

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